夢子の手相

20代のころに手相を占ってもらった時のことを思い出しました。若いころのお話ですけどね。かなり昔のことです。現在オバフォー(オーバー40歳)ですからね(再確認オーケー)。

50代後半~60代くらいの女性の占い師さんだったのですが、第一声から「あなたは、『夢見る夢子ちゃん』ね」って。

いやいや私はかなり現実的なタイプなんですけどね(プリプリ)!ってその頃は思っていました。

カナダの大学に入学して、素敵なカナダ人の恋人と出会い、結婚して移住し、天使のような子供たちに恵まれる。

現実はちょっと違っていましたが、天使のような純日本人の子供たちには恵まれました。でも、目標がありながらもだらだらと過ごしてしまっていたんです。

手相にも出るくらい「夢子」だった私が変われたのは「レバレッジ特許翻訳講座」を始めてからなんです。実際の「夢子」は自分が「夢子」だなんて気づかないわけですから。

本当にマインドから変えられる特許翻訳講座です。今の自分を変えたい英語女子の「夢子さん」におススメします。

女性が活躍する社会とは

『女性活躍推進法』

なんか心にチクッと刺さるネーミング。

女性にもっと活躍してもらおう?

女性の労働力を活用してこなかったから?

人手が足りないからもっと女性に働いてもらおう、ってか?

 

そもそも『勝手に評価してこなかったこと』を棚に上げていないか?

 

女性は、男性と同等に働いても評価されなかった時代があった。

これまでも女性が家庭を支え、社会を支えてきたんじゃないのか?

形は様々でも十分活躍してきたわけです。

沖縄旅行で思い出すこと

去年のちょうど今頃、

会社にお休みをいただいて、家族で沖縄旅行に行ったっけ。

お天気も最高で海もきれいだった。

チャレ太郎は「アグー豚おいしかった」って

マムの口には入らなかった気がする。

最高の思い出・・・

 

そこから坂道転がりはじめた。

旅行で休みを取ったことで文句を言う人が出た。

(子供の病気やイベントで休む日も多かったな。)

仕事のことでもヤンヤ言われだした。

(子供のお迎えで残業もできなかったな。)

正社員なのに・・・

さらに・・・

さらに・・・

 

というわけで、十数年勤めた会社を退職し、

レバレッジ特許翻訳講座と出会ったわけです。

 

人生ってわからないもんです。