トライアル課題の翻訳

今冬初の雪が降りました。子供たちも朝から大騒ぎでした。

今日は、(初)トライアル課題の翻訳を最後まで翻訳しました。

印刷して見直しをしている内に、あれも「違うかなー」これも「違うかなー」となって、気持ちがうろうろしてきた。最初から90%以上の自信がある訳を作成し、残りの10%は見直しでというのが理想なのですが、自分で自信がある部分は40%~50%くらいでしょうか。

用語確定で迷うのは、やはり抽象的で訳語の選択肢が多いものです。専門用語は特許庁のJ-Platで確認すると出てくることが多いので、あまり問題はないかと思います。

もう一度、明日見直しをしてから、じっくり確認して提出します。

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