翻訳者トライアルーバイオ分野の特許翻訳(2018/05/24)

翻訳者トライアル11件目提出完了!

 

今回送っていただいた翻訳者トライアルは、初めての「バイオ」関連の特許翻訳でした。

最初に見たときに「ん????」っと思ったのですが、とにかく翻訳会社様から送っていただいたものは、何がなんでも訳さねばなりません。

「ちょっとこの分野はできないので、トライアル課題を変えて頂けませんか~?」とか、

「これ私の専門分野ではありませんし~(プンプン)!」とか、

「なんでこんな訳わかんない分野の課題を送って来るんだっつーの(鬼怒)!」とか、

間違っても、言ったり、思ったりしてはダメです。

 

翻訳者トライアルは、とにかく謙虚に冷静にこなすのです。

1000ワードほどの課題でしたが、とにかく内容把握のためにバイオ分野の調査に時間を掛けました。「岡野の化学」有機化学編でDNAやRNAなどを勉強した気がするな、というくらいの知識です。一度課題に目を通したくらいでは内容はよくわかりません。プロは、ここである程度理解ができないと大規模な案件には太刀打ちできないんだろうな(汗)。

まずは、この特許についての情報を集めてみます。どのような会社が出願しているのかをチェックする。会社のホームページをチェックする。関連の特許を調べてみる。この時点では、まだ内容に関してはほぼ(?_?)です。

文中のキーワードについて調べていきます。キーワードで検索していくとバイオ関連の知識を惜しげもなく出してくださっているホームページが出てきますので、関連がありそうな部分は印刷して読み込んでいきます。画面だけで見るよりも頭に入り易いし、目が疲れにくいようです。後でファイルにまとめておけば、今後バイオ分野に進出することがあれば、役に立ちますね。

印刷したものの中で重要部分などは書き込みをしながら、ノートにまとめていきます。全体のイメージがうまくまとまらないと訳すときにも苦労しますので、ここでしっかりまとめていきます。とはいえ、実際にかなりここで本当に苦労しました。

調査作業が終わったら、原文をTradosに組み込んで翻訳作業に入ります。まずは、専門用語などを登録していきます。用語を統一しておけば、後から別の語句に変更する場合にも「置換」で簡単に変更ができます。

翻訳者トライアルは、比較的納期に余裕がある場合が多いように思われますが、実ジョブではかなり過密スケジュールになることも想定できますので、全体のバランスを考えながら、時間配分を考える練習をこのトライアルの時点でしておかねばなりません。

今回のバイオ関連の翻訳者トライアルでは、バイオの知識もなく作業したのですが、かなり内容的に勉強になりました。結果が一番大事なのですが、化学と半導体をある程度マスターしたところで、バイオの分野も面白いと感じています。

まずは、「化学」と「半導体」で安定稼働を目指します!

 

  • トライアル応募 20件
  • 連絡待ち 9件
  • トライアルが送られてきた件数 11件(提出済み11件、取り組み中0件)
  • トライアル課題待ち 0件
  • トライアル結果待ち 3件
  • 合格(登録)件数 4件(翻訳者登録3件、翻訳チェッカー登録1件)
  • 不合格件数 4件(内、書類選考で不合格1件)

翻訳者トライアルに挑戦継続中!(2018/05/16)

翻訳者登録から特許翻訳者としての安定稼働を目指して頑張っています。(現在4社と契約済み)

4月に実ジョブを経験して、化学の基礎知識や調査能力が足りないこと、作業をする上でのスキームが確立していないこと、プロの翻訳者として気持ちの準備が不十分であった等、自分の足りない部分を痛感しましたが、立ち止まってはいられないので、勉強と翻訳トライアルの応募もどしどし続けていきたいと思います。

翻訳の実ジョブを経験することが一番の勉強だ!

実は、本当に目指すべき知財関連に強い翻訳会社さまや特許事務所さまは、10社近く(いや、それ以上)あります。まだ、そこに応募できていないんです。自分の気持ちの中で、踏ん切りがつかないんです。確かに、一日でも早く翻訳者トライアルに受かって実ジョブをもらい、特許の世界で「稼ぎながら勉強する」モードに行きたい!のですが、やはり化学の勉強特許明細書の読み込みにもっと時間を費やさないと、正確に特許明細書を翻訳できるまでにはならない、ということを実ジョブ(特許ではないですが)を経験したうえで実感してしまったわけです。

知財に特に強い翻訳会社さまの応募要項を見ますと、「専門分野の翻訳経験5年以上」および「特許明細書100件以上の翻訳経験」などと書いてありますから。もちろん自分自身をそのレベルまで押し上げていかねば合格という文字は見えてこないわけです。応募をさらに2社ほどしましたが、応募はペースダウンして、化学と特許明細書の勉強をペースアップして進めていきたいと思います。

半導体関連の勉強も進めたいので、「よくわかる半導体プロセスの基本と仕組み」という本も買いました。まだほとんど読んでいませんが、図解で説明してあるので、全体的な製造プロセスの流れを把握するには十分な本かと思います。

去年の3月に仕事を辞めてから1年以上が経ちます。知識としては、ほぼゼロから始めた翻訳の勉強でしたが、こんな自分でも翻訳者として登録させていただき、実ジョブを経験できたんだという意味では感慨深いものがあります。

次の目標としては、7月末には特許翻訳者として実ジョブを獲得し、10月中には安定稼働させます!!!

 

  • トライアル応募 20件
  • 連絡待ち 10件
  • トライアルが送られてきた件数 10件(提出済み10件、取り組み中0件)
  • トライアル課題待ち 0件
  • トライアル結果待ち 2件
  • 合格(登録)件数 4件(翻訳者登録3件、翻訳チェッカー登録1件)
  • 不合格件数 4件(内、書類選考で不合格1件)

翻訳者とダイエット

久しぶりに体重計に乗ってみました。

おそらく6か月ぶりくらいでしょうか。

驚きのレベルで重さの新記録を達成しており、オバフォー(オーバー40歳)母ちゃん顔は真っ青になってしまいました。実際には、わかってましたけどね。目を背けていました。

具体的な数値はさておき、育児中(子供が1~4歳くらい)と比べて驚異の15キログラムほど増えています。えっへん<(`^´)>。

原因は以下の通りです。

  1.  自転車移動から自動車移動がメインになった。
  2.  仕事を辞めて、通勤での移動がなくなった。
  3.  仕事を辞めて、自由に食べる時間ができた。
  4.  育児に手がかからなくなり、好きなものを好きなだけ食べる余裕ができた。
  5.  プロの翻訳者を目指しているため、デスクワークが多い。
  6.  ラフな格好ばかりしている。

つまり、「運動不足」と「過食」ですね。

翻訳者はデスクワークが必須事項となりますが、フリーランス翻訳者となると、健康管理も必須条件となりますよね。

健康でなけりゃ翻訳者として満足に活動することもできないわけです。

ここから具体的に行動です。

まずは、「過食」問題への取り組み。「ダイエット」、「ダイエット&40代」などで検索してみます。芸能人の方々が愛用している飲料などが出てきました。初回はサービス価格ですが、その先数カ月は必ず購入しなければならないようです。

青汁やダイエット飲料なども飲んだことないし、続けられるか不安だし、ハードル高いかも。

そこで、近所のへドラッグストアへGO!フルーツ風味の青汁(粉末)を発見して購入しました。30包入りでだいたい1,000円くらいです。お試しにはちょうどいい。

大して動かないのに、昼食はパスタとか、ラーメンとか、カレーライスとか、糖質をガンガン摂取していましたので、しばらくは青汁に置き換えてみることにしました。

食事を青汁だけにするのは、栄養面であまり推奨されていない方法ですが、今は緊急事態ですので子供がいない日だけはこれを試してみよう。

これまで2日間試しましたが、今のところあまり苦痛ではないですね。意外とおいしいです。フルーティな抹茶を飲んでいるような風味がします。ちょっと粉っぽい感じが気になるくらい。お値打ち価格なのでここは我慢我慢。

さらに良いことに、昼食後に満腹感によって睡魔に襲われることもなくなりました。午後の勉強も今までより集中できます。

ダイエット&健康&勉強、三拍子でメリットがあるわけです。続けることが重要ですけどね。

後は「運動不足」をどう補うかを検討したいと思います。

結果は、乞うご期待です!

翻訳者トライアル再開(2018/04/16)

実ジョブを受ける前にいただいていた翻訳者トライアルの翻訳再開しました。

特許(化学)分野のトライアルですので、なんとか合格したい気持ちでいっぱいです。後は入念にチェックして提出するのみです。期限が1カ月あってよかった。

実ジョブに取り組んでいる間に、翻訳者トライアル1件不合格、翻訳チェッカートライアル1件合格という結果が来ました。

さらに、先ほど翻訳者トライアル合格の連絡がもう1社ありました。正直ダメだと思っていたところです。

3月~4月前半は本当にトライアルと実ジョブで翻訳者トライアルの申し込みや勉強に時間を割く余裕がほとんどありませんでした。

これからさらに目標とする翻訳会社さんにチャレンジしていこうかと思います。

前回の実ジョブで化学分野の基礎知識が足りないことも痛感しましたので、また「岡野の化学」のつづきを再開して、さらに化学の文献も読んでいかねばなりません。

特許明細書の読み込み&自分で翻訳&対訳収集も続けていきます。

勉強できる環境にいられることは本当に幸せだと思います!

 

  • トライアル応募 18件
  • 連絡待ち 9件
  • トライアルが送られてきた件数 8件(提出済み7件、取り組み中1件)
  • トライアル課題待ち 1件
  • トライアル結果待ち 0件
  • 合格(登録)件数 4件(翻訳者登録3件、翻訳チェッカー登録1件)
  • 不合格件数 4件(内、書類選考で不合格1件)

翻訳の初仕事(2018/04/14)

ここ2週間ほど翻訳の実ジョブに取り組んでいました!

4月までに「翻訳者として実ジョブを得る」、という目標は達成しました。

ようやく「翻訳のお仕事」というカテゴリーを掲げることができます。

もともと翻訳の校正者として応募した翻訳会社さんだったのですが、いきなり翻訳案件をいただきました。大まかに6,000ワードほどの案件ですので、ほどよい案件ではありました。

特許翻訳ではありませんでしたが、化学関連の内容だったので受けました。実際には「とうとうキター!」と思う反面、「どないしよ~」ってオロオロ…。心臓の毛が抜け落ちる思いでした。

最初に大まかな計画を立てました。内容理解や下調べ、翻訳作業、チェック作業、やることはいろいろあります。なるべくチェックに時間をかけましたが、なんせ初めてなので、予定通りにはいきません。

実際に仕事をやってみて、反省点はかなりあります。

  1. 下調べが足りなかったこと
  2. 根本的な化学の知識が足りなかったこと
  3. 関連の資料や書籍が足りなかったこと
  4. 一連の作業の時間配分がうまくできていなかったこと

一番の失敗は、最初から焦って、内容理解や下調べが中途半端なまま翻訳を始めてしまったことです。これで余計に遠回りするような形になりました。最初にここに時間を掛けていれば、おそらくチェックの時間が短縮できたかと思います。

やはり化学の基礎知識が足りないことも痛感しました。内容を読んで、すぐに内容をイメージできるくらいには知識を広げていかないといけません。

思わぬ部分で時間が思ったよりもかかり、早朝4時から作業する日もあれば、深夜1時まで作業する日もありました。子供が春休みだったこともあり、時間の確保に本当に苦労し、半べそかいていました。

第一線で活躍されている翻訳者の方々の誰もが、最初はこういった「戸惑い」の中でお仕事を始められたのでしょう。どんな仕事が来るかなんてわかりませんし、勉強してきた分野の仕事が来るとは限りません。

「実ジョブが一番の勉強」だ、と翻訳講座の先生から聞いていましたが、実際に経験して心からそれを理解できました。今後は自分が足りない部分を埋められるように自分のスキームをしっかり確立し、スピード面でも正確性の面でも進化させねば。

最初は、翻訳で得たお金をすべて資料や作業ツールにつぎ込め!

というけれど、この意味を実感しました。どんな仕事が来てもすぐに対応できる作業環境を先に用意してシミュレーションしておくことも実力の内ですね。今回はPDFファイルをデジタル化できるソフトを作業前に購入しました。

実践に役立ちそうな書籍も少しづつ購入していきます。「化学便覧」(アマゾンで6万円くらい)もほしいですが、それに見合う実力を得るために精進していこう。

本格的に翻訳者として立ち上げるまでにはお金がかかります。

これから翻訳者を目指す方も、立ち上げる時点からなるべく良い翻訳環境を整えておくことが重要だと思います。パソコンのスペック、TRADOS等の翻訳支援ソフト、セキュリティ&バックアップ関連などは、翻訳者としての仕事が来てからでは遅いです。今回のお仕事でもTRADOSを11月末に購入して実際に使用経験があったので、役に立ちました。

書籍や辞書は必要に応じて増やしていけばよいと思います。オンラインですぐに購入できます。

今度は10月までに「安定稼働」を目指して、化学と物理の勉強を続けていきます。まだまだ翻訳トライアルも受け続けます。

何事もあきらめない気持ちが大事ですね!

翻訳トライアル挑戦中(2018/03/19)

春の雨がしとしと降っています。

翻訳トライアルにかかりきりで更新が途絶えてしまいました。

残りの翻訳トライアル1件を明日には提出するので、また応募勉強に集中したいと思います。”魔の”春休みに入るので、時間配分をしっかりしていきたいと思います。

翻訳講座を始めて6カ月で翻訳トライアルに応募しましたが、あの頃は緊張感と不安感でいっぱいでした。

これまでに8件のトライアルと向き合ってきましたが、経験値が上がるにつれて、少しの自信が芽生え、「プロになるまでのステップ」を上っているという感覚を感じ始めました。

勉強の初期段階だと翻訳トライアルを受験するのを躊躇してしまう方もいらっしゃると思いますが、「失敗するための」チャレンジをしてみると、怖さや不安が薄まり(ゼロにはなりませんが)、うっすらと目の前にこの先の道が見えてくる感覚があります。

それまでは、霧の中をさまよっているイメージでした。自分の気持ちも「大丈夫かな~」ってブレていたのだと思います。

初めて、行動したことへの明確な結果が、合否判定という形で見えるわけです。

「失敗から学ぶ」を経験すること。

私もまだまだこれからです。

 

トライアル応募 19件
連絡待ち 10件
トライアルが送られてきた件数 8件(提出済み7件、取り組み中1件)
トライアル課題の連絡待ち 1件(4月の予定)
トライアル結果待ち 2件
合格(登録)件数 2件
不合格件数 3件(内、書類選考で不合格1件)

翻訳トライアル合格しました!(2018/3/2)

翻訳トライアル合格しました!これで2社目です。

といっても実ジョブをもらえたわけではないので、まだまだ継続あるのみ!

ただ、合格をいただいて、また前に進む弾みがつきました。

早速、登録用の書類にサインし、提出完了!

さらに、2社から翻訳者トライアルのオファーの連絡が続けてきたので、かなり焦って進め始めています。

1社は期限hs

期限を設けていないとのことなので、少し提出が遅くなる旨を連絡しました。

確定申告しなくちゃいけないし、子供の卒園式があるし、春休み始まるし、ということで、3月は怒涛のように過ぎ去っていく予感がします。

 

  • トライアル応募 18件
  • 連絡待ち 10件
  • トライアルが送られてきた件数 7件(提出済み4件、取り組み中3件)
  • トライアル課題の連絡待ち 1件
  • トライアル結果待ち 0件
  • 合格(登録)件数 2件
  • 不合格件数 3件(内、書類選考で不合格1件)

翻訳可能ワード数(2018/02/28)

TRADOSを使って翻訳し、感圧性接着剤(全10,000ワード)に関する特許明細書で、この3日間の翻訳ワード数(2時間集中)をカウントしてみました。平均で900ワード/2時間(450ワード/時間)ほどという結果でした。

感圧性接着剤に関しては、接着剤関連の特許明細書を数件読んでいたことと、登録してある用語が多かったことで、早く翻訳を進めることができました。対訳などから用語を集めておく重要性を肌で感じました。

2時間にした(なった)のは、特許明細書の読み込みや岡野の化学を進めるためです。実ジョブとなれば、案件によって1日に7~8時間ほどかかる(もっとかかるかも)こともあるかと思いますが、目安のワード数が計れたことで実ジョブのシミュレーションのシミュレーションができました。

内容を正確に理解することが基本ですが、得意分野(有機化学、高分子化学、半導体)では2500ワードを軽く超えるように訓練していきます。

正確さとスピードの両方がプロの翻訳者には求められる。

肝に銘じます。

翻訳トライアル途中経過(2018/02/28)

すでに2月の最終日ということで、翻訳トライアルの途中経過をまとめてみます。

短文のトライアルに取り組み中ですが、期限がないため、時間をかけて確認して来週月曜日(3月5日)に提出したいと思います。慌てて提出して後悔しないように(過去の教訓)。

2月~3月は、多くの企業が年度末を迎えるということで、どの翻訳会社さんもますます忙しくなる時期かと思います。

実際に、トライアルの結果待ちが1件ありますが、予定の日にちを過ぎても連絡がありません。繁忙期だからなのか?内容がお粗末すぎたのか?

実ジョブのオファーを頂けるように、まずは翻訳トライアルの合格を通過点として、経験値を上げていきたいと思います。

翻訳トライアルに合格しても、登録翻訳者の上位に入らないと実ジョブのオファーはなかなかいただけないそうです。気合を込めてチャレンジするのみ!

1月は9件応募、2月も9件応募しましたが、3月も10件ほどの応募を目指します。

 

  • トライアル応募 18件
  • 連絡待ち 12件
  • トライアルが送られてきた件数 5件
  • トライアルの連絡待ち 1件
  • トライアル提出済み件数 4件
  • トライアル取り組み中 1件
  • トライアル結果待ち 1件
  • 合格(登録)件数 1件
  • 不合格件数 3件(内、書類選考で不合格1件)

学習記録32(2018/02/24)

次のトライアルがまもなく送られてくる予定なので、今のうちに岡野の化学を少しでも進めていきたいと思っております。

子供たちの喧騒に負けずなんとかTC0112~TC0114まで終了。

係数やmolの計算は、実際に自分でやってみながら理解していくようにしています。結晶格子の形も自分で書いてみるとわかりやすい。

通常、化学の初心者(私)は、参考書を読むだけではサクッとわからない部分が多いと思いますが、ビデオによる丁寧な説明付きなので一つ一つクリアに理解ができていると思います。

最初のうちは、ノートの取り方もテキトーでした(告白します)、すべてを一緒に書いていました。

ビデオセミナー用、トライアル用、岡野の化学(有機化学用、理論化学用、無機化学用)、物理用とノート分けをして、色分けや切り貼りをしてまとめていくうちにノートにまで愛着が出てきました。

 

【本日のチャレンジ活動】

岡野の化学 TC0112 化学反応式の表す意味

(物質量mol、分子数、気体の体積、質量)

岡野の化学 TC0113 結晶格子(金属結晶格子)

岡野の化学 TC0114 結晶格子(イオン結晶の結晶格子)